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連歌 鳥の歌 2016
@カタルーニャ/ウクライナ
欧州ツアーファイナル
帰国報告公演

2016年6月16日(木)18時 目黒 BLUES ALLAY JAPAN

チケットの予約はこちら

ウクライナ公演の概要はこちらをご覧ください。


ちゃんと週刊・連歌鳥の歌新聞Vol.18 (2016.06.15発行)

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デイリーニュース「ちゃんと週刊・連歌鳥の歌新聞」の第18号(週刊第6号)を発行しました。

 

今回は、コラム「天響人歌」とスタッフ紹介シリーズ「歌い継ぐひと」。
「歌い継ぐひと」は、シンガーの原久美さんとジャーナリストの大野ゆり子さんです。

 

以下の画像から、ぜひご覧ください。
(画像をクリックをすると、拡大してご覧いただけます。)

 

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ちゃんと週刊・連歌鳥の歌新聞Vol.17 (2016.06.04発行)

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デイリーニュース「ちゃんと週刊・連歌鳥の歌新聞」の第17号(週刊第5号)を発行しました。

 

今回は、コラム「天響人歌」とスタッフ紹介シリーズ「歌い継ぐひと」。
「歌い継ぐひと」は、ESMUCチェロアンサンブルです。

 

以下の画像から、ぜひご覧ください。
(画像をクリックをすると、拡大してご覧いただけます。)

 

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ちゃんと週刊・連歌鳥の歌新聞Vol.16 (2016.05.28発行)

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デイリーニュース「ちゃんと週刊・連歌鳥の歌新聞」の第16号(週刊第4号)を発行しました。

 

今回は、コラム「天響人歌」とスタッフ紹介シリーズ「歌い継ぐひと」。
「歌い継ぐひと」は、指揮者の大野和士さんです。

 

以下の画像から、ぜひご覧ください。
(画像をクリックをすると、拡大してご覧いただけます。)

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=「歌い継がれていく鳥の歌」最近の話題から その3=
すでに連絡が方々で交わされており、ご存じの方もいらっしゃることと思いますが、1月24日にエンジニアの赤川新一さんが世を去られました。2017年の半ば頃に病気が見つかり、治療法を求めて行動しながら同時にサウンドエンジニアリングにもかかわり続けてこられました。

この「連歌・鳥の歌」プロジェクトでは、彼の手にかかった録音がほとんどでして、名実ともにほんとうにお世話になり、赤川さんなくしては生まれない記録がたくさん残されました。つくづく残念でもあり、信じられず、今も向こうからにこにこしながら赤川さんが歩いてくるような気持ちがします。大雪の新潟で行われた告別式にはご家族がたまげてしまわれるほどたくさんの人々が訪れられて、それだけ赤川さんの大切にし、残してこられたことが改めて心にしみてくるようです。

命の終わるそのときまで手は宙を泳ぎ、どうやら仕事の続きをしておられるようだったとも伝え聞きました。闘病が始まってからのあまりにも早い幕切れには誰もが言葉を失い、その無念を思います。どうぞ赤川さん、安らかに。
そして赤川さんなしで今後どのように進むのだろう、と、とても戸惑いつつ、でもやっぱり赤川さんの思いも載せて連歌・鳥の歌プロジェクトで私たちは歌い続けていこうと思います。

断ち切りがたいような惜別のことばにかえて、2016年のスペイン・ウクライナへのツアーでのスナップ写真をいくつか掲載いたします。
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=「歌い継がれていく鳥の歌」最近の話題から その2=
このプロジェクトに参加してくださった方の活動に、「鳥の歌」が息づいていることにときおり気づかされます。アーティストのみなさんの作品集である音楽CDや日常のコンサートの中で「鳥の歌」を取り入れたり演奏したりし続けておられていて、まるで地下水脈のように私たちの気づかないところでじわーっと広がっているのだなあと感じ入ることがあります。

そんなことことを書こうとしていた矢先に「レコード芸術」の「各評論家が選ぶベストディスク」に紹介がされました。いや、ほんとに偶然に記事と書きたいことが重なりまして。ほんとですってば。

昨年中頃に、Auraのみなさんが出された「ルミナーレ」という新譜CDに「鳥の歌」が収録されていました。これまで長く歌い続けてこられた中の「よりすぐり」的な曲が集められているCDです。
2014年のshibaura houseにも出演されていたこのグループのみなさんに先日お会いする機会がありました。「モンセラットの朱い本」に記された曲を大切にされていることもあり、欧州ツアーでの「鳥の歌」演奏の話をとても興味深そうに喜んで聞いて下さっていました。

アウラのみなさんによる「鳥の歌」は、こちらです。
thesongofbirds.com/2013/gallery_aura.html
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クラシック・ア・カペラのアウラです♪ 今回は雑誌掲載のお知らせです🎵 『レコード芸術』の各評論家が選ぶベストディスクにて、音楽評論家の谷戸先生がアウラの「ルミナーレ」を選んでくださったそうです😆 本当に光栄です✨ ぜひ書店にてお手にとってご覧頂けましたら嬉しいです🦋 寒い日が続きます❄️ どうぞお身体を大切お過ごしくださいませ☃️

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=「歌い継がれていく鳥の歌」最近の話題から=

お正月のニュースが今頃になってしまいましたが、旧正月の頃だからとなんの脈絡もなくかこつけて。

もう1ヶ月前のことになりますが、新谷祥子さんの写真が「マリンバワン」主催の"Outdoors Marimba One hoto competition"で賞を取っておられました。

どこか見覚えのある写真。そう、金子飛鳥さんとふたりで、都内の大学屋上に出て「鳥の歌」の演奏を収録しました。その日のスナップのうちの一枚です。思いがけないところに出てきた"鳥の歌"につながる光景でした。
www.facebook.com/marimbaonearcata/posts/10155324188732705

新谷 祥子/金子飛鳥のおふたりによる"鳥の歌" (マリンバ/ヴァイオリン)は、こちらです。お久しぶりの方も、ぜひ!

thesongofbirds.com/2013/gallery_shokoaraya_askakaneko.html
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Congratulations to Shoko Araya for winning our outoors Marimba One photo competition with this beautiful shot! Shoko won a mallet bag and two pairs of mallets. Thank you to everyone who submitted photos!

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6月4日はミステリアスなスペースワープの日。
京都でも、名古屋でも。
ちゃんと二人出現いたします。どうやって!?

名古屋なら行けるぞという方も、ワープにチャレンジされる方も、ぜひぜひどうぞ!!
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「鳥の歌」の旅 スペイン・ウクライナへ トーク&コンサートin名古屋

6月 4, 2017, 6:30pm - 6月 4, 2017, 8:00pm

中京圏のみなさまに朗報です!! この日はなんと、京都から名古屋へスペースワープします。名古屋でのイベントがついに実現することになりました。ぜひぜひ、お誘い合わせてお越し下さい。 もっと早くにおしらせすべきところ、今頃になっていましてすみません。 ■第1部:「禎子の折り鶴」のウクライナへの寄贈式典の様子および「連歌・鳥の歌2016欧州ツアー」の映像を上映、そして井上鑑/ナターシャ・グジーのトーク ■第2部ミニコンサート 予定曲:「旅歌人(コブザーリ)」「鳥の歌」「遙かに遠い空」 他 会場:愛知県芸術劇場 中リハーサル室(愛知県芸術文化センター内) チケット: \1,500 席数に限り有。先着順にて受付。申込は下の問い合わせ先へFAX(052-361-8645)またはEmailにてお願いいたします。 問合わせ先: 名古屋青年合唱団 tel.052-361-8645 Email:meisei@wine.ocn.ne.jp

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久しぶりの投稿になってしまいました。
この6月のイベント情報です。
コースランチにトークに上映会にコンサートの、もりだくさん。
ぜひお運びくださいませ!!
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井上鑑 / ナターシャ・グジー トーク&コンサート

6月 4, 2017, 12:30pm - 6月 4, 2017, 3:00pm

連歌・鳥の歌とピース・オン・ウイングのカタルーニャ・キエフツアーから1年。とても多くのことを学び気づき、そしてすばらしい出会いも得ることのできるツアーでした。 これらのコンサートはビデオ記録してディスクセットにまとめておりますが、今回はそれらの一部の上映とともに井上鑑/ナターシャ・グジーが直接!! ご報告をいたします。 さらに後半では二人のミニコンサートも。 レストランでのすてきなランチと報告会&ライブというフルコースのような催しです。お越しをお待ちいたしております!! 第1部 井上鑑 / ナターシャ・グジーのトーク&上映会 第2部 ミニコンサート ナターシャ・グジー(歌・バンドゥーラ)、井上鑑(ピアノ) 会場:レストランキエフ 京都市東山区縄手通四条上ル鴨東ビル6F Tel.075-525-0860 会費 7500円 (コース料理・グラスワイン・税サ込) お申し込みは電話でどうぞ。ご予約後、会費を下記へお振り込みください。 三井住友銀行 四条支店 普通0842630 株式会社キエフ

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